アズパートナーズの職場を知る
Part3

アズパートナーズの
ショートステイとはどんな職場?

在宅で介護を続けていると、様々な事情で家族が、
数日家を空けなくてはいけないこともでてきます。
また自宅の介護は、どうしてもその家族に負担が掛かりますから、
こうした家族が介護疲れにならにように、
介護から解放される時間も必要になってきます。
こうした場合、介護の必要な方を1泊から最長30日間までお預かりし、
家族に代わって介護をするのが「ショートステイ」です。

アズパートナーズではこうしたショートステイでも
「楽しくなければサービスではない」というキーワードのもと
楽しみながら継続して行える運動プログラム、
その方に合わせた個別機能訓練を行っています。
そのために特に重要視しているのが、
リハビリ専門職による個別機能訓練
個別レクリエーション
カルチャー教室の実施です。
ここではこうしたアズパートナーズの
ショートステイの特徴と仕事の内容を解説します。

ショートステイの3つの特徴

  1. リハビリ専門職による個別機能訓練

    アズパートナーズのショートステイでは
    リハビリ専門職である理学療法士が、利用者にわせた
    個別プログラムを作成し、目標や楽しみを持って
    機能訓練に取り組めるよう支援しています。
    マシーントレーニングやエアロビ体操、マット体操など
    運動プログラムの充実を図っています。

  2. 短いご滞在でも「個別ケア」に勤めています。

    アズパートナーズの介護の基本は「個別ケア」
    お1人お1人の状態やご希望にそった介護を行うことが基本です。
    しかし、もっとも「個別ケア」が難しいのがこのショートステイです。
    長期間のご入居が前提の「介護付きホーム(介護付き有料老人ホーム)」や定期的なご利用が前提の「デイサービス」では、ご要望をお伺いする時間もご利用者の状態を把握する時間も多くとれます。
    しかしショートステイでは、そのご利用者の大半は臨時での滞在。
    状況を把握する時間も少なく、またリピーターのご利用でも、ご利用間隔があいていると前回の状態から身体的にもかなり変化していることも多いのです。
    こうした中でもアズパートナーズのショートステイでは、介護職/ケアスタッフが積極的なコミュニケーションに努めて短いで時間でも、なるべくご利用者のご希望や状況にあった「個別ケア」に勤めています。

  3. 来ることが楽しいショートステイへ
    イベントなどのアクティビティを充実

    さまざまなご事情でご利用されることが多いショートステイ。
    だからこそご利用者には、滞在中に無為に過ごして頂きたくない。
    アズパートナーズはそう考えています。
    そこでアズパートナーズではお花見や夏祭りなどの季節イベントや近くの名所や観光施設を巡るドライブなどのアクティビティを充実させ、「楽しかった」と思っていただけるような時間を提供しています。
    アズパートナーズの介護職/ケアスタッフはこうしたアクティビティをプランニングするのも大切な仕事。
    「この前やったイベントが成功だった!」などとスタッフ同士で話し合ったりしながら、ご利用者と一緒に楽しめるのも特徴です。

アズパートナーズ、ショートステイ
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