就活中の皆さんへ

アズパートナーズ
リクルーターご紹介

アズパートナーズの新卒採用は
私達5人で皆さんの御対応をさせていただきます。
説明会等でお会いしたら
気軽に声をかけてください。
  • 田邉 有沙
  • 今井 利佳
  • 神 翔太
  • 大田 雄山
  • 山本 亜希
田邉 有沙
こんにちは!2017年4月に入社をした田邉です。

私は11ヶ月、ショートステイでの介護を経験したのち、2018年3月から新卒採用チームに異動してきました。
私も2年前のちょうど今頃、皆さんと同じように就職活動をしていました。
私は、大学では福祉を専攻していました。
「祖母が、今後介護が必要になったらどうやってサポートすればいいのだろう?」と思ったことが目指したきっかけです。
しかし、就職活動を始めたころは何をしたらいいのか、自分には何ができるのかわかりませんでした。
そのため、合同企業説明会では、福祉以外にも色々見ていて、営業・商社・小売りなどを見たり、学内セミナーの受講や営業職のOG訪問をしたりと幅広く活動をしていました。
その当時、自分ではそれなりに就職活動をしていると思っていましたが、ただ単に何もやっていないと不安だったためとりあえず動いている、という感覚だったと今振り返ると思います。
一通り色々な業界を見て、一番何がしたいのかを考えたとき、人との関わりが深く、学んだことを活かせる介護業界に絞って就職活動をすることにしました。

そこから4社ほどの福祉系の企業や社会福祉法人の選考に進みました。
内定をいただいた中でどの会社にするのか選ぶ際、周りの意見に左右されることもあり、とても戸惑いました。
また、選考に進むだけだと、企業や法人のイメージがついていないことも悩みのひとつでした。今、私からアドバイスするとしたら、入社後のギャップをなくすため見学や体験をお願いして、現場で働いている方のお話を聞くことが一番だと思います。
私も不安を払拭するために見学・体験・面談を何度も何度もしました。実際にケアをしている姿を見ることができたり、一人ひとりのケアに集中できる環境が整っていること、職場の雰囲気や人柄の良さに惹かれ、アズパートナーズに入社しました。

私自身、就職活動を行っている最中はどんな仕事・企業が自分に合っているのかがわからない、面接で上手に話せない、などたくさんの悩みや不安がありました。
そんな悩みを抱えている方は是非話しましょう。
新卒1年目ということもあり、皆さんとは近い立場で就職活動の相談にのれるかと思います!
就活生にワンポイントアドバイス

自分のことをよく知ること、自ら現場に行くことで見えてくるものがあると思います。
悔いのない就職活動になるよう、焦らずに頑張ってください!
今井 利佳
こんにちは!2016年4月にアズパートナーズに入社をした今井です。

私は1年6ヶ月、事業所でケアスタッフとして働いていて、その後、新卒採用担当として本社で働いています。
私の就活は、テーマパークでのアルバイト経験から接客業やサービス業を漠然と見ていました。
3年の夏にインターンシップに参加し、かなり早くに内々定を頂いた販売の会社がありました。
「この会社に就職するんだろうな~」と思いながらも就活を続けていました。
大学4年の7月に内定承諾の可否を求められたのですが、その時、「本当にこの会社に就職していいのか?」と考えました。
販売業はノルマがあるという周りの声に引っ掛かったのが理由です。
自分は人と関わる仕事がしたい。やりたいことはノルマに追われる仕事ではない。
と判断をした結果、その会社を辞退することを決めました。
かなり迷いましたし、就活を終わらせたい気持ちもあったので、この決断は勇気が必要でした。

そこから就活を継続し、合同説明会でアズパートナーズに出会いました。
介護業界には全く興味はなく、「話だけなら…」というスタンスでブースに入ったところ、自分の中で持っていたマイナスイメージとのギャップに驚いたことを覚えています。
介護はサービス業であることを知り、「自分のやりたいことと一致するのかも…」「自分が輝ける場所があるのかも…」と思ったのが選考に進んだきっかけです。
アズパートナーズの会社自体に惹かれたので、他の介護・福祉の会社は受けていません。
入社の決め手は、人です。
選考の中でお会いしたどの方も、人を大切にし、社会人として輝いており「この人たちと一緒に働きたい!」と思えました。
ここで私が感じたことは今でも間違っておらず、人に恵まれていると感じています。

今は異動して、採用という仕事をしています。
私が就活のときに経験したように、介護業界にマイナスイメージを持っている方にこの仕事の楽しさをお話しし、輝ける場所があることをお伝えしたいです!
就活生にワンポイントアドバイス

就活をしていると、他人と自分を比べてしまって「自分なんてどこの会社にも就職できないんじゃないか…」とめげることがありました。
でもきっとあなたに合う会社に巡り合えます。
自分と向き合って、落ち込んだり苦労したりすることもありますが、それがあなたの理想的な会社に出会うためには必要なことです。決して無駄ではありませんよ。
「どんな会社が合うのか分からない」などの不安がある方は、私の就活の話をしながらアドバイスしますのでいつでもご相談ください!
神 翔太
私は、4年生の秋(10月頃)から就職活動を始め、アズパートナーズに新卒社員として入社をしました。
人事の仕事をして初めて分かったのですが、かなり遅いスタートですよね…。
それまでに就活をしなかった理由は特にありませんが、強いて言うなら、ある時期になったらみんなでリクルートスーツを着て、就活をして~…。という行動に違和感を感じていました。

「社会人になるのに周りと一緒にスタートする必要ってあるのかな?」
「みんな、本当にやりたい仕事に就くのかな?」

そんなことを考えていたら就活をスタートする時間が経ちすぎてしまいました(汗)
スタートは遅かったものの、就活に関して疑問を感じていたのと同時に、自分のやりたいことを常に考えていたので、やってみたい事は明確でした。
やってみたい事というのは、「神が必要なんだ」と言われる仕事でした。
人から信頼され、自分自身が必要とされる仕事がしたかったのです。

そこから、色々な企業が集まる合同企業説明会に参加し、アズパートナーズの話を聞いたのが出会ったきっかけとなりました。
介護業界というこれから伸びていく産業で安心して働くことができること、お客様も従業員も大切にする理念、若い人が活躍できる環境、極めつけは自分自身が必要とされる仕事ができることに惹かれ、アズパートナーズに就職することしか考えていませんでした(会社のアピールになってしまいましたが、本当なんです!)。
今になって思うのは、もう少し他の会社を見ていれば他の業界や業種について知識として学べたのかなと思っています。

入社して6年目になりますが、介護職時代も人事をやっていても、自分が必要とされる瞬間をやりがいに感じています。
得意・不得意なことでも「とりあえずやってみよう」というチャレンジ精神が強い会社なので、やったことがない仕事も任されますが、困難や失敗の数だけ最終的に出来ることが増えました。
自分で考えて”良い”と思ったことは自由にチャレンジさせてもらっています。
自分の考えが評価されたり、お客様から「“神さん”にお願いしたいことがあるの」と指名をされたり、上司から「これは神の得意分野だから神にやってもらおう」なんて言われると、自分自身が必要とされる会社に入社できて良かったなと感じます。

みなさんにも、やってみたい事が必ずあるはずです。
その軸は崩さずに会社選びをすることをオススメします。
就活生にワンポイントアドバイス

自分の思いや考えに軸を持って色々な業界、業種をみると、良い就活になるかと思います。
大田 雄山
私の新卒の就活はもう5年前になります。
「身近な商品を売る営業マンになりたい!」と思い、食品や消費財のメーカーを中心に約30社ほどエントリーしました。
結果、某食品メーカーから内定をいただき、念願かなって営業をやることになりました。
気の合う同期にも恵まれ、楽しく社会人生活を送っていましたが、営業の傍ら、OB訪問に対応し就活中の学生さんと接するうちに、「採用の仕事をやってみたい!」という思いが強くなり、転職を決意しました。
アズパートナーズには2017年1月に中途入社し、今はとても楽しく採用の仕事をやっています。
採用経験も、介護業界経験もゼロの中で入社をしましたが、周りのサポートもあるなかで、本当に自分がやりたかった仕事をできているという実感があります。
我々は学生さんのことを、学生さんは我々のことを、双方に理解を深めていくことはとても楽しいです。
私が携わった学生さんが入社してくれて、今後当社で活躍してくれると考えると、これ以上のやりがいはないと思います。
是非とも気軽な気持ちで一度会社説明会に来ていただいて、お話できればと思っています。
アズパートナーズ本社でお待ちしています。
就活生にワンポイントアドバイス

周りは気にせず、自分に正直に。
最後迷った時は自分の直感を信じてみよう!
山本 亜希
皆さんこんにちは。
私は2014年4月に新卒入社をした山本亜希と申します。
私は4年9ヶ月アズハイム南浦和という事業所で働き、4年目からはケアリーダーという役職を務めました。

私は祖父母と同居していたこともあり、高校から大学まで福祉の勉強をしていました。
就職活動は福祉系の企業をメインとしながらも、接客のアルバイトをしていたこともありホテルなどのサービス業の説明会にも参加していました。

私の就職活動は大学3年生の冬からです。学校主体の説明会や、就活サイトから気になった企業の説明会に参加したのが始まりでした。私自身、業界研究が苦手で多くの説明会に参加して勉強の場にしようと取り組みましたが、なかなかコレといった企業に出会えず難航しました。4年生になった時点で大手企業と中堅企業(アズパートナーズ)の福祉関連2社の選考が進み、給与・福利厚生等もほとんど差がなく決め手に悩んでいました。
そんな時にアズパートナーズの採用担当者が「よかったら現場経験のある社員と話してみる?」と選考以外での面談の場を提供してくださり、それまでの流れ作業で進んでいった他企業の選考に比べ「この会社は私自身を見てくれるんだ」と感じることができたのが入社のきっかけになりました。

入社後もその印象は変わらず、事業所の上司や先輩方が「最近どう?」「大変なことない?」と気に掛けてくれますし、大変な仕事ながらもスタッフみんなで協力し楽しく仕事を進められています。
最初の1年は覚えることが多く一人前のケアスタッフになることで手一杯でしたが2年目、3年目と重ねていくにつれ自信がつき委員長やトレーナーなど新しい仕事にチャレンジさせてもらえるようになりました。
4年目にはケアリーダーという役職でフロアをまとめる仕事もさせていただき、今は本社で採用の仕事をしています。
就活生にワンポイントアドバイス

分からないこと・不安なことがあれば、実際の現場に足を運び雰囲気を感じたり、社員から現場の話を聞いたりと最後までとことん調べてください。
悩んでいることは一人で抱えるよりも、採用担当者に相談した方が早く解決できますよ。
最初の就職先は社会人生活の大切な1歩です。後悔の無いように一緒に頑張りましょう!
私は現場経験が長いので、実際のワークライフバランスやキャリアアップについて、また介護の不安なこと・楽しいことなど分からないことは何でも相談に乗りますので頼ってくださいね。

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